本日開催中の「福岡マラソン2023」で、内浜校区スポーツ振興会の長谷川さんが走っています😊先ほど、北崎公民館の前を爽やかに走り抜けていきました!
2023年11月12日日曜日
内浜好齢大学
「内浜好齢大学~陶芸教室・干支作り~」を開催しました😊
作る前は皆さん「辰は難しいもんね~💦できるかいな💦」と言われてましたが、出来上がりは先生から「私の見本より上手に出来ましたね」とお褒めの言葉を頂きました✨個性豊かな作品が仕上がりました!
焼き上がりは1ヶ月後です。鏡餅も一緒に作ったので、お正月にはご自分の作った干支を飾って新年を迎えてください🎍
2023年11月11日土曜日
2023年11月8日水曜日
サークル人権学習
11月7日 サークル人権学習
講師:西区生涯学習推進課 久田史規さん
「誰かのために~献血を通して~」
公民館が公民館であるために、集まる&学ぶ&つながるをキーワードに、市民の皆さんが元気であるために、皆さんを支援するのが公民館と、その位置づけをされた後、血液型と献血の話をされました。
血液の重量は体重の何%? ①9.7% ②8.7% ③7.7
(答)③7.7% 60㎏の人は4.6㎏
日本で一番多い血液型は? ①A ②AB ③O ④B
(答)Aは40%、Oは30%、Bは20%、ABは10%
輸血はどんな疾病に一番多く使われる? ①心臓病 ②癌 ③大怪我
(答)②の癌で34.4%
献血は何歳から何歳までできる?
(答)16歳~69歳
クイズ形式で参加者に問われ、昭和38年にボランティア献血が2%だったのが、昭和39年に駐日大使のライシャワーさんが輸血で肝炎に罹られたこと等を契機に6月14日を献血の日と制定されて以降、今日では100%であること、ご自身が数少ないRh-の血液型(200人に1人)の持ち主であることで献血に継続して取り組んでいることを話されました。特に、2011年3月11日の東日本大震災で、博多駅バスセンター8階の献血ルームに日本赤十字社から献血を要請されて行った時は、長蛇の列でびっくりしたとのこと。東北に行けなくても何とか役に立ちたいと行動する人の多さに感動。1日に必要な献血協力者は14000人で、血液の長期保存は難しい。だからこそ、絶えず多くの人々の献血協力が欠かせない。数少ない血液型の自分にとって献血は、誰かのために私だからできる自分の使命とも思っているとか。献血ができなかった時は、誰かを救えなかったのではないかとも思ったそう。人を支えるために人の命を救うためには、こういうあり方もあると考えさえられたお話でした。
2023年11月1日水曜日
インターンシップ
本日は、福岡市立福岡女子高等学校の生徒さんのインターンシップが最終日でした😊今回は、文化祭の横看板の作成と令和5年度の公民館事業の写真の整理に取り組んでもらいました🍀5月から7か月間インターンシップに来てくれて、色んな作業を丁寧に行ってもらい、とても助かりました。
ありがとうございました♪これからは公民館での経験をどこかで生かせてもらえると嬉しいです✨