校区運動会の大型ポスターを、内浜小学校のフェンスに設置しました。「TOKYOだけじゃない!UCHIHAMAも!」盛り上がっていきましょう♪
2019年10月6日日曜日
2019年10月4日金曜日
2019年10月3日木曜日
公民館サークル研修「人権学習」第4回
サークル人権学習4回目を行いました。講師に、生涯学習推進課 人権教育推進員 の河原先生をお迎えしました。
まず、DVD「君が、いるから」を鑑賞。この作品のテーマは、「子ども・若者の人権」で、母親からの心理的虐待に悩む若者「奏(かなで)」が主人公です。
生き方を制限され、自分が愛されていると感じることができず自己肯定感の低い彼女も、コンビニエンスストアを舞台とした「ほんの小さな冒険」をきっかけに少しずつ変わっていきます。彼女は、そこで出会う人々とのふれあいを通して、新たな価値観に気づいていきます。ともに心を通わせ、信頼することの先に「希望」と「幸せ」があることを奏の成長を通して描いていた作品でした。
【参加者のアンケートより】
・小さな勇気、おせっかいが難しいですね。
・サークル活動を通じて、地域とつながれていることがありがたいと思った。
・地域の支え、つながりが大切なことだと常々感じていましたが、今回のお話を聞いて、改めて必要なことだと思いました。
・言葉の暴力もDVになるので、気を付けたいです。
・無意識に子どもを傷つけてしまっているかもと反省しました。
・自分から「助けて」と言える地域を作っていかなければいけないと、強く思った。
・DVDの中で、地域の人達のあたたかい言葉に救われました。
まず、DVD「君が、いるから」を鑑賞。この作品のテーマは、「子ども・若者の人権」で、母親からの心理的虐待に悩む若者「奏(かなで)」が主人公です。
生き方を制限され、自分が愛されていると感じることができず自己肯定感の低い彼女も、コンビニエンスストアを舞台とした「ほんの小さな冒険」をきっかけに少しずつ変わっていきます。彼女は、そこで出会う人々とのふれあいを通して、新たな価値観に気づいていきます。ともに心を通わせ、信頼することの先に「希望」と「幸せ」があることを奏の成長を通して描いていた作品でした。
【参加者のアンケートより】
・小さな勇気、おせっかいが難しいですね。
・サークル活動を通じて、地域とつながれていることがありがたいと思った。
・地域の支え、つながりが大切なことだと常々感じていましたが、今回のお話を聞いて、改めて必要なことだと思いました。
・言葉の暴力もDVになるので、気を付けたいです。
・無意識に子どもを傷つけてしまっているかもと反省しました。
・自分から「助けて」と言える地域を作っていかなければいけないと、強く思った。
・DVDの中で、地域の人達のあたたかい言葉に救われました。
2019年10月2日水曜日
ぴよぴよキッズ
10月2日(水)
「秋のミニミニ運動会」
よーい、ドン!
講師:坂部 由希子さん(保育士)
今日は坂部先生をお迎えして、秋のミニミニ運動会を開催しました。自己紹介、リズム遊び、バルーン遊び、ハイハイとかけっこ競争、箱の電車に乗って遊んだり、絵本の読み聞かせを楽しみました♪
2019年10月1日火曜日
2019年9月27日金曜日
2019年9月26日木曜日
内浜小2年生 公民館見学
内浜小学校の2年生が公民館見学にやって来ました。館長から公民館について説明があり、“うちはま灯明まつり”と“校区文化祭”の映像を鑑賞しました。その後、質問タイムがありました。「車椅子の方も利用されていますか?」、「多い時で何人くらいが利用されますか?」など沢山の質問が飛び交いました。なかには、「どうして公民館の仕事をはじめたんですか?」といった鋭い質問もありました。公民館の部屋も見学し、施設と役割についてしっかりと学んでいました。

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